けっこういいかげんな曲目解説集 by狂箪笥

    Updated 2017.5.28


 ここでは私、狂箪笥が所属しているor過去所属していたオケの演奏会プログラムに執筆した曲目解説の中からいくつかを選りすぐってあります。一寸と読み進んだだけですぐおわかりのように、はっきりいってけっこういいかげんで、真面目な曲目解説になっていません。したがって最近はすっかりこの手の話は来なくなってしまったのは言うまでもありません。しくしく・・・・

★今回の新作は『ドリー』。前回アップの『こどもの領分』同様、こどもへの愛情あふれる珠玉の名曲です。ちなみにドリーのお母さんとシュウシュウのお母さんって同じ人なんですよね。うーむ。

ベートーヴェン:交響曲第5番『運命』
ベートーヴェン:交響曲第6番『田園』
ベートーヴェン:交響曲第7番
ベートーヴェン:交響曲第8番
ベートーヴェン:交響曲第9番『合唱付』
別宮貞雄:日本組曲第1番
ベルリオーズ:幻想交響曲
ボロディン:歌劇『イーゴリ公』〜だったん人の踊り
ブルックナー:交響曲第7番
ブラームス:交響曲第2番
ブラームス:交響曲第4番
シャブリエ:狂詩曲『スペイン』
バルトーク:管弦楽のための協奏曲
ドビュッシー:牧神の午後への前奏曲
ドビュッシー:小組曲
ドビュッシー:組曲『こどもの領分』
ドビュッシー:『海』
イベール:モーツァルトへのオマージュ
フォーレ:組曲『マスクとベルガマスク』

フォーレ:組曲『ドリー』

デュパルク:星たちへ
ビゼー:交響曲ハ長調
ドヴォルジャーク:交響曲第9番『新世界より』
グノー:歌劇『ファウスト』〜バレエ音楽
ヒンデミット:ウェーバーの主題による交響的変容
ホルスト:ブルック・グリーン組曲

マーラー:交響曲第1番『巨人』
マーラー:交響曲第2番『復活』
マーラー:交響曲第4番
マーラー:交響曲第6番『悲劇的』

マーラー:交響曲第7番『夜の歌』
モーツァルト:交響曲第35番『ハフナー』
モーツァルト:『バスティアンとバスティエンヌ』序奏

モーツァルト:セレナード第10番『グラン・パルティータ』
ニールセン:木管五重奏曲
ムソルグスキー/R=コルサコフ:交響詩『禿山の一夜』
ムソルグスキー/ラヴェル:組曲『展覧会の絵』
プーランク:シンフォニエッタ
プロコフィエフ:交響曲第1番『古典』
プロコフィエフ:交響曲第5番
プロコフィエフ:バレエ音楽『ロメオとジュリエット』(1991学習院OBオケ版)
プロコフィエフ:バレエ音楽『ロメオとジュリエット』(2005NTTフィル版)
ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第2番
ラヴェル:古風なメヌエット

ラヴェル:バレエ音楽『ダフニスとクロエ』第2組曲
ラヴェル:組曲『クープランの墓』
(木管五重奏版)
ラヴェル:組曲『クープランの墓』(管弦楽版)
サン=サーンス:交響曲第3番『オルガン付き』 
シューベルト/フランセ:3つの軍隊行進曲
シューマン:劇音楽『マンフレッド』序曲
ショスタコーヴィチ:交響曲第4番
ショスタコーヴィチ:交響曲第5番
ショスタコーヴィチ:交響曲第8番
ショスタコーヴィチ:交響曲第9番
ショスタコーヴィチ:交響曲第10番
ショスタコーヴィチ:交響曲第13番『バビ・ヤール』
ショスタコーヴィチ:チェロ協奏曲第1番
ショスタコーヴィチ:ロシアとキルギスの民謡の主題による序曲
ショスタコーヴィチ:交響詩『十月』
ショスタコーヴィチ:映画音楽『新バビロン』より
ショスタコーヴィチ:映画音楽『女ひとり』より
ショスタコーヴィチ:5つのバレエ組曲より
シベリウス:交響曲第2番

シベリウス:交響詩『フィンランディア』
スメタナ:交響詩『モルダウ』
J.シュトラウス:喜歌劇『こうもり』序曲
R.シュトラウス:13管楽器のためのセレナード
R.シュトラウス:13管楽器のための組曲

R.シュトラウス:管楽器のためのソナチネ第1番『傷病兵の仕事場より』
R.シュトラウス:管楽器のためのソナチネ第2番『楽しい仕事場』
R.シュトラウス:4つの最後の歌
ストラヴィンスキー:バレエ音楽『火の鳥』組曲(1919年版)
ストラヴィンスキー:バレエ音楽『プルチネルラ』
ストラヴィンスキー:バレエ音楽『プルチネルラ』組曲(1949年版)
チャイコフスキー:交響曲第6番『悲愴』
チャイコフスキー:バレエ音楽『白鳥の湖』より

ワーグナー:歌劇『タンホイザー』序曲
ワーグナー:楽劇『トリスタンとイゾルデ』〜前奏曲と愛の死


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